ヒーリングストーンを扱うUDENOWAのご紹介

はじめまして。UDENOWAオーナーの後藤安賀里と申します。

UDENOWAは、「応援」をコンセプトにヒーリングストーンを扱うお店で、ストーンリーディングから純銀と天然石でブレスレットをオーダーメイドする専門店です。

ジュエリーブランドの協力を得てオーダーブレスレットを作成しています

ブレスレットの制作は、1999年に純銀のジュエリーの製造を開始して、2010年にミネラル(鉱物)と純銀の関係を最大限に活性させるヒーリングジュエリーを製造開始し、約25万点の作品を世の中に出されてきた、ジュエリーブランドのオーナーの協力を得て制作します。

そのため、ご予算とメッセージに合わせて良質で最適な石をお選びいたします。

また
「こんな状況を応援してくれるお守りがほしい!」

といった、あなたの想いをそのままお聞かせくだされば、その想いにお応えする作品に繋げるために、数あるストーンの中からストーンリーディングを、うらないばの占い師、でもあるUDENOWAのオーナー、後藤 安賀里が行います。

UDENOWAオーナーの自己紹介

UDENOWAオーナーである後藤安賀里は、大阪市内の占いのお店「うらないば」を運営しており、占いの鑑定士です。

セッションをより充実させるためにヒーリングを学ぶ中で、たくさんの方にもヒーリングストーンの魅力をお届けしたいと、この度、ヒーリングストーンのオーダーブレスレットを販売するお店「UDENOWA」をオープンいたしました。

タロットと西洋占星術のお店「うらないば」

後藤安賀里ってどんな人?

UDENOWA・うらないばのオーナー
後藤安賀里

20代、フランスで仕事をしながら夢を追いかけておりました。現地で結婚をし子どもを授かりましたが、生きる国をたがえ日本に帰国し出産。

帰国出産後、京都大学に就職。
京都大学では、医学部付属病院での行政手続きから財務に経営管理、病棟建設の再開発事業に携わりました。

そして30代の折り返しを迎え新しい生き方を模索。
在職中から、NLPや精神世界、心理学からセラピーに傾倒していたこともあり、セラピスト&ファシリテーターとして活動するために36歳で京都大学を退職。

翌年には、退職後の活動がNHK総合の番組や朝日新聞のデジタル紙にて「新しい働き方」として紹介されています。

2016年からセラピストのトレーナーとして活動を開始。

2017年より大阪市内で古書販売ができるイベントサロンを開業。1年間に50回以上の読書会などのイベントを開催。
現在も、個人サロンにて読書会を定期的に開催。

ファシリテーターとして大阪府の男女共同参画推進財団や企業からの依頼によりセミナー・社員研修の講師も務めています。

2018年より、これまでの心理や精神世界の学びをもっと身近に感じてもらいたいと、セラピーを活かしたタロット占い師として個人セッションを開始。

2019年に「うらないば」を立ち上げる。

またセッションをより充実させるためにヒーリングを学ぶ中で、2021年にヒーリングストーンのオーダーブレスレットを販売するお店「UDENOWA」をオープン。

そして現在に至ります。

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